花追い人のホームページ     2006
佐助・銭洗い・稲村ヶ崎 (2006.12.31 撮影)
(2007.12.31 up)




参道(鎌倉 佐助稲荷) 参道(鎌倉 佐助稲荷)
参道(鎌倉 佐助稲荷) 参道(鎌倉 佐助稲荷)

鎌倉が大好きで何回も訪れている
それなのに、佐助稲荷には行ったことがなかった
これが初めてだ



キツネ(鎌倉 佐助稲荷)
キツネ(鎌倉 佐助稲荷)

赤い旗が並ぶ
そして、赤いよだれかけをつけたキツネ



堂内(鎌倉 佐助稲荷)
堂内(鎌倉 佐助稲荷)

全体を覆う、なんとなく怪しげな雰囲気



タイワンリス(鎌倉 佐助稲荷)
タイワンリス(鎌倉 佐助稲荷)

小さな社があって、ちょろちょろとタイワンリスが現れた



絵馬(鎌倉 佐助稲荷)
絵馬(鎌倉 佐助稲荷)

たくさん掛けられた絵馬は鳥居にキツネの絵柄



洞内(鎌倉 銭洗い弁天)
洞内(鎌倉 銭洗い弁天)

佐助稲荷と銭洗い弁天は割合に近いところ
佐助稲荷のほうはこの日はじめただったが、銭洗い弁天には何回も行っている



千羽鶴(鎌倉 銭洗い弁天)
千羽鶴(鎌倉 銭洗い弁天)

このなんとなく感じる不気味な雰囲気は佐助稲荷と通じるものがある



洞内(鎌倉 銭洗い弁天)
洞内(鎌倉 銭洗い弁天)

ここで銭を清めて水で洗うと
お金が倍になって返ってくると



洞内(鎌倉 銭洗い弁天)
洞内(鎌倉 銭洗い弁天)

銭洗い弁天の洞内、たくさんの鳥居が奉納されている



香炉(鎌倉 銭洗い弁天)
香炉(鎌倉 銭洗い弁天)

線香はすべて燃え尽きた後
ひとつも火がついていない



休憩所(鎌倉 銭洗い弁天)
休憩所(鎌倉 銭洗い弁天)

休憩所の壁に埋め込まれている
地場に信仰を集めていることが出来る



おみくじ(鎌倉 銭洗い弁天)
おみくじ(鎌倉 銭洗い弁天)

こんなところにお神籤を結ぶのだろうか



狛犬(鎌倉 銭洗い弁天)
狛犬(鎌倉 銭洗い弁天)

白目を大きく剥いている
鋭く牙を向く



千社札(鎌倉 銭洗い弁天)
千社札(鎌倉 銭洗い弁天)

千社札を撮ってから銭洗い弁天を後にする



夕景(鎌倉 稲村ヶ崎) 夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)
夕景(鎌倉 稲村ヶ崎) 夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)

江ノ電の稲村ヶ崎から江の島方面へ
由比ヶ浜に沿って歩いて行く



夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)
夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)

時は大晦日の夕方
今年最後の夕日が沈みつつある



夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)
夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)

今年は特にいろいろなことがあった
あれこれ考えながらでもあるのだが
ただ海岸の美しさに見入りながらでもある



江の島を望む(鎌倉 稲村ヶ崎)
江の島を望む(鎌倉 稲村ヶ崎)

少しづつ江の島が近くなるにつれて夕日が輝きはじめる



夕景(鎌倉 稲村ヶ崎) 夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)
夕景(鎌倉 稲村ヶ崎) 夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)

夕日、海岸、人影



夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)
夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)

アベックではない
男の子と父親という関係なのだろうか



江の島を望む(鎌倉 稲村ヶ崎)
江の島を望む(鎌倉 稲村ヶ崎)

もうすぐ江の島



夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)
夕景(鎌倉 稲村ヶ崎)

今年最後のシャッターを切って鎌倉を後にする
新しい年はどんな風に輝くのだろうか




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