鎌倉 円覚寺のクサノオウ (2020年4月6日撮影)
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クサノオウ
「草の王」ではなく、「瘡(くさ)の王」
イボやアザのような皮膚に関係する病気によく利く薬草という意味だ
鎌倉あたりでは普通に見られる野草である
鮮やかな黄色がよく目を引く
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| (鎌倉 円覚寺) |
まだまだ見事なサクラが楽しめる
かつてはサクラは4月上旬の花であったが
近年は3月のイメージが強くなったので
4月なのに「まだまだ」と書いた
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| (鎌倉 円覚寺) |
円覚寺のシンボル的な三門
1階と2階の軒下の構造が異なっていることに注意